
日本各地の繁華街に銀座という言葉がついているのを目にする。
特
に地方都市の銀座通りなどは、東京のそれとは異なり、
デパートなどがあることも少なく、夜の街であることが多い。
銀座と同じく、全国各地で目にする地名に京橋がある。
実際にその名前の橋があるのを目にすると
概ね古く、良い感じのものが多い。
写真は広島のものである。
昭和初期の竣工だとか。
ホテルシステムのナバック大阪支店
http://www.navc2.co.jp/

日本各地の繁華街に銀座という言葉がついているのを目にする。
特
に地方都市の銀座通りなどは、東京のそれとは異なり、
デパートなどがあることも少なく、夜の街であることが多い。
銀座と同じく、全国各地で目にする地名に京橋がある。
実際にその名前の橋があるのを目にすると
概ね古く、良い感じのものが多い。
写真は広島のものである。
昭和初期の竣工だとか。
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京都最大規模のお祭り、祇園祭。
何十万人もの人が押し寄せたとのこと。
お目当てはこの山車なんですかね。
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琵琶湖はやはり大きい
そして思っていたよりきれい
湖畔の大きいホテルや旅館はどこも対応がよかったです。
熊本の大津と同じくジャスコがありました。
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ねね橋とねねの像
ねねの夫はいません。
有馬は夕方まですごく人が多かったが、
日が暮れだすとお店もすぐに閉店して、人も少なくなった。
人の少ない夕暮れの有馬もいい。
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嵐山は平日も観光客が多いですねー
高級なトイレもありました。
毎回便座を自動的にキレイにしてくれるらしいですよ。
いやあ すごいですねー
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島の周りはほぼ全て
海水浴場と釣り場なんですよ。
駐車場も無料で海の家も公共!
やっぱ南の島はいいですね〜
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某月某日@某所
ここ数日(数週間?)、
大阪の夏はとても暑いです。
そんな中、町を歩いて
ホテルに伺います。
ホテルの中はさすがに
快適な空気、温度。
ホテルにやっとこたどり着いた
お客様用に入り口付近の冷房だけ強めにしています。
こういう心遣い。
お客様だけでなく、業者にも非常に喜ばれます。
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岡山県の山の中の温泉地です。
昔ながらの旅館や民宿、リニューアル、新築のホテル・旅館などがあります。
温泉街は石畳で入浴後に街を浴衣で歩くのによさそうです。
しかし、街にはまだ店やイベントなどがすくなく、
お客さんが結局ホテル・旅館内から出ないままチェックアウトされることも
よくあるそうです。
街並みや小路の雰囲気もいいので、温泉街全体で活性化するように
みなさんの努力が続いています。
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世界一長い道路・鉄道併用橋を渡りたどり着いたところには・・
なぞの石像があった。
隣に座礁した船舶と比べて欲しい。
その大きさは目を見張るものがある。
このようなものを誰が、どのような目的で作ったのだろうか。
奇妙でならない。
その石像を経て、さらに先に進むと石で出来た鳥居が乱立していた。
いや・・・よく見ると、鳥居ではない。
近くに こま犬がいない。
このようなものを誰が、どのような目的で作ったのだろうか。
奇妙でならない。
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京都を歩いていると、
いたるところで世界遺産の案内があります。
そして、その界隈には数の大小はありますが、
ホテルや旅館があります。
今日も、そのような感じで行って来ました。
なんと、すでに若干の紅葉がありました。
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近畿都市圏からの観光客も多い
和歌山県。
先日 伺いました。
中でも驚いたのが、川湯温泉。
文字通り川端からお湯が沸いているんです。
そこに居たのはスコップを持った男子四名。
自分で露天風呂をこしらえて楽しそうに入っていました。
この他にも紀伊半島には観光名所だらけ。
プライベートでもうろちょろしたいところです。
夕暮れにはこんなにキレイな虹も出ていました!
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岡山県の山奥、先日紹介した湯郷温泉と並び美作三湯のひとつ
湯原温泉。
ダム建設に揺れに揺れた過去を持つ小さな温泉地です。
今ではそのダムが名物!
圧倒的な存在感を誇っています。
そしてそのすぐ目の前には更なる名物『砂湯』があります!
(さらに手前に戻ると情緒のある橋があります。それもオススメです。)
和歌山の川湯と似ていて川辺に温泉があるのですが
こっちはしっかりと湯船が作りこまれています。
さらに、入湯に際してのルールもまたしっかりと・・・↓
とあるとおり、
みなさん全裸!しかも結構見晴らしのいい場所に!
こんなところがあるのか!とびっくりしました。
廃業した旅館やホテルもちらほらとありましたが、
平日ながら思ったより人通りが多かったです。
旅館の方にお話を伺うと、日帰り客が多くなかなか宿泊までは・・という状態の様子。
宿泊したくなるような「何か」というのはどの温泉地でも悩みの種です。
それにしてもこのような企画はこれまでもいろんなところであったのかもしれませんが、ネーミングがいいですね。
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第三セクターとしてスタートしたUSJも今は外資が過半数を占める外資系企業になっているようです。
それが奏功しているのか、経営状態は良い方向にむかっているとか。
仕事で一人で、この界隈に来る機会があるとそれなりにウキウキします。
携帯のセルフタイマーで写真を撮ろうとセッティングをしていたら、初めて声をかけられました。
「とりましょうか?」って。
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以前の記事でも登場した瀬戸大橋。
今回は渡らず、橋のタモトを訪れた。
数件のホテルと、遊園地。
廃墟となったホテルもある。
遊園地には修学旅行の中学生とおぼしき子どもたち。
平日の観光地において団体客を集めるかというのは重要に思える。
エージェントによる集客だけでなく、
ホテルや遊園地による独自の営業展開を進めている施設も多い。
ここ数年はインターネットやホームページ、ブログなどで、
ホテルも旅館も遊園地もすぐに簡単に情報を発信している。
さらに、今年からは旅行業法の省令改正などを受けて
ホテルや観光協会で独自に旅行業登録を行い
地域を生かした旅行ツアーを作成するケースも出てきた。
エージェントの手軽さもいいが、
支払う手数料分をなにかお得なサービスに転換したり
そこで長年営業している地元ならではの魅力を発信できるような
力が今、求められているような気がする。
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さて、今回は、上にある写真のところへ伺いました。
どこでしょうか。
正解は下の写真の通り(若干見づらいですが)
城崎温泉という駅名にもあるとおり、
もちろん温泉が有名です。
そして、城崎温泉がある兵庫県豊岡市は
コウノトリでも有名ですね。
先週は盛大なお祭りもあり、相当にぎわっていたようです。
平日もほかの温泉地と比べて結構人通りが多いですよ。
インターネットからの集客をはじめとして
さまざまな活動を積極的に行っているようで、今後も注目の温泉地です。
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いや、鉄板から直接コテでは食べられませんでした。
横に座ってらっしゃった地元の方はさすがに慣れています。
細かくコテに乗るサイズに切り分けて召し上がってました。
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と、言いましても
夜に通っただけですけど、
写真のように夜の交差点では
カニが輝いておりました。
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鳥取県内最古級。また、世界最高レベルのラジウム含有量を誇るとされる
三朝温泉(みささおんせん)に行ってきました。
古くからの湯治客をはじめ、大きな観光ホテルも多く、
皆生と並ぶ鳥取県内トップクラスの温泉地です。
最近のニュースでは、
使用済みの料理油を利用した無料シャトルバスの運行を始めたとか。
路地や川辺などの様子は情緒ある温泉地の雰囲気。
一度入泉してみたいものです。
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昨年末より、今年の頭にかけて行われた「砂の美術館」効果で
観光客増を成功させた鳥取砂丘。
美術館だけではなく、この景色や砂を活用したイベントの企画は
ぞくぞくとニュースになっている。
今年も『ゆるキャラカップin鳥取砂丘』(PDF)が開催され、
2009年には鳥取砂丘を舞台に2万人規模のコンサートが計画されているなど
今後も期待される。
しかし、砂丘と砂漠の違いとは何なのであろうか。
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富山といえば薬売り。
今で言う営業カバンである柳行李(やなぎこうり)
をカラって日本全国を行商していたという。
水飲み場には北アルプス、立山とオボシキ、山々のモチーフが!
それにしても、看板の絵と実物のギャップがいいですね。
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休日を利用して
上野に出かけました。
美術館やら
博物館やら
パンダでおなじみの動物園やら・・・
上野はまるで百科事典の中を歩いているような気分になります。
西洋美術館の庭には「考える人」で有名な
ロダンの彫刻がたくさんあり、どれもすごい迫力を持っている。
上の写真は アダム。
そして、この写真は
イブ。かと思いきや!
名前はこれ
リンゴを食べた直後の「恥ずかしい!」って瞬間ですか。
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銀座という名前の繁華街は全国に多い。
私の地元にもあり、これまでいろいろなところで見た。
だいたいが夜の町。
飲み屋が多い通りといった印象だ。
銀座と同じように
京橋という地名もよく目にする。
その名前を持った橋はだいたいが古い。
しかし、だいたいが良い雰囲気を持っている。
写真は広島のもので、昭和初期に竣工したとか。
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これを見たら美脚のほめ言葉には使えないですよね・・・
さて、
那智勝浦町は山と海に囲まれた町。
山には那智の滝。世界遺産の熊野古道。そしてカモシカ。
海には鯨。
その間には温泉。
などなど・・と観光的な要素が盛りだくさん。
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とある京都の田舎のほうに
童謡「ふるさと」のような景色をみました。
視界の全てが山や川に占領されることってめったにないですよね。
そんな自然豊かなここでも
かつては戦で人の血が流されたようです。
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夜はきれいになるようです。
道端にはたくさんの露天が並び、食べ歩きにはもってこいの町。
神戸の中華街。南京町。
神戸のイルミネーションイベントといえばルミナリエのほうが
有名でしょうか。
ちょっと歩くと、この中華街があります。
昼はこっちで腹ごしらえというのも良いですよ。
昼間のルミナリエも結構絵になります。
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神戸は絵になる景色が多い。
海だけでなく、陸でもにぎやかに作業が続けられている。
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某月某日@某所
ビジネスホテルに泊まるばかりの出張から
抜け出して、旅館に宿泊した。
やはり、仕事がら温泉地を巡ることが多く、
遠方になると泊りがけとなる。
平日の旅館の稼働率は決して高くない。
夜の温泉街を歩いてみると
案の定静まり返っている。
そんな毎日の部屋稼働を上げようと
旅館や民宿でも
ビジネスプランを作成しているところが少なくない。
何事も、ライバル店のやり方や、
既存のイメージから脱して
ちょっと変わったことをする。ってことが
ビジネスを成功させるコツだっていうのを
本で読んだことがあった。
最近では、温泉大浴場を備えたビジネスホテルも
チェーン店を中心に出展を盛んにしているが、
やはり、温泉の本職は良い。
広い掛け流しの浴場に、一人きりで良い。
これで、客室インターネットなんかも
着いているとさらに良いのだが・・。
しかし、それにしても
なかなかこんなところに出張でくる人も
すくないでしょうねぇ。
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先日、とある公園にて、
紙芝居がやっていました。
私の小さいころには無かったもんで、
珍しく、どんなものかと眺めていました。
(紙芝居の心をつかむ話し方が、営業の勉強にでもなるかなと・・)
水あめやらせんべいやらを販売しおわってから
ようやく拍子木をならして、スタート。
いきなり拡声器を持ち出したのに驚き、
さらに、
最近の子どもたちや社会についての愚痴や説教が始まったのにまた驚きました。
メインの紙芝居の内容も
突拍子も無く、シュールで・・
紙芝居というもののイメージがちょっと変わりました。
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先日うかがった ところには
砂浜があり、
ごみの山が築かれていた。
どうやら、観光客が捨てたものや、
あちこちの海から漂着してきたものが集められているようだった。
ごみについて目をつぶれば
海もきれいで
砂もきめ細かい。
そして
なにより夕日がきれいだった。
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こないだうかがった
ところでこんなものを発見しました。
ここの分岐点を境に
日本海と太平洋に分かれていくという。
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黄色くて、まるで宝石のように透き通っててちょっと上に泡が乗ってて…。
そんな飲み物が大好きなので・・
休日を利用して・・
こんなバスで 工場へ・・
駅前のバス停では
多くの方が待ち合わせており
にぎわっているなーと駆け寄ってみると
みなさんなにやら運転手ともめている。
私は事前に予約を入れいたのですんなり乗車し、
運転手の話を聞くと、どうやら
予約をせずに乗せていってくれという人たちだそうで、
乗せられないらしい。
結局、そのバスには、予約者4人を乗車せ、工場へと走り出した。
工場では、いつも本当にお世話になっている銘柄の造り方や
工場の機械のものすごい速さや
ビンの表面がピカピカしている理由などについて
立て板に水の説明が続いた。
最後には、工場で出来立てのビールをいただける!
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先日とある鉄道に乗って
出かけてきました。
それは写真のとおり
1両でワンマンで、なんともレトロな風貌。
たまには、
通勤で使ういつもの長い列車から
こんな列車に乗り換えると
旅をしているという気になりますね。
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先日、大阪城に行ってきましたが、
中身はなんと
普通のビルの中のようでびっくりしました。
エレベータがあるなんて・・
それも二基。
人を驚かせるためには
見た目と中身のギャップが一番効果大です。
今回はがっかりな例ですが、
ホテルや旅館さんにうかがう際も
事前にHPや旅行雑誌などを見てから行くと
良くも悪くも期待と現実のギャップで驚くことが
しばしばあります。
良い意味で期待を裏切り、
リピーターになっていただくためにも
過剰な期待をさせることは禁物かもしれませんね。
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先日、合掌造りの家々で有名な岐阜 白川郷へ行ってきました。
珍しく、プライベートでの遠出。
いつもは携帯電話での撮影した写真をごらん頂いていますが、
デジカメを持参して、魅力的な景色をたくさん撮ってきましたので
今回は写真メインの記事とします。
休日ともあり、世界中から観光客が訪れ、
期待を胸に、つり橋を揺らしていた。
一方、こちらでは
秋空の下、涼しくなった風が稲穂を揺らしていた。
あちこちに見られたこの消化栓は
レトロなロボットのようでかわいらしい。
花畑の向こうの神社。
ここには何故か、変わった絵馬が大量に掛けられていた。
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愛媛県の山間部にある、縁起の良いバス停を見つけました。

JR四国バスの路線廃線後に町営として運営しているようです。
日曜日は全便運休のようで、平日ならバスで訪問できますが、結構山岳部ですので乗り物酔いする方は厳しいと思います。
しかし、毎年受験シーズンには多くの方が現地に足を運ぶと・・・
私的には、ごうかく駅に出会えた事が何かの縁かなーと感じました。
皆さんのお住まいの所にも、隠れたラッキーポイントはありませんか?
これから、行楽のシーズンですから、是非お出かけください。
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Author:navc2osaka
99%ホテル、旅館などの宿泊施設業界にてシステム関係の仕事を行うナバック。
その大阪支店のメンバーが近畿、中国、四国、北陸そして若干の中部エリアをまわってきた際の写真や、ホテル旅館経営のヒントやノウハウをつづります。