Date:2007/09/28 20:28

岡山県の山奥、先日紹介した湯郷温泉と並び美作三湯のひとつ
湯原温泉。
ダム建設に揺れに揺れた過去を持つ小さな温泉地です。
今ではそのダムが名物!
圧倒的な存在感を誇っています。
そしてそのすぐ目の前には更なる名物『砂湯』があります!
(さらに手前に戻ると情緒のある橋があります。それもオススメです。)
和歌山の川湯と似ていて川辺に温泉があるのですが
こっちはしっかりと湯船が作りこまれています。
さらに、入湯に際してのルールもまたしっかりと・・・↓

とあるとおり、
みなさん全裸!しかも結構見晴らしのいい場所に!
こんなところがあるのか!とびっくりしました。
廃業した旅館やホテルもちらほらとありましたが、
平日ながら思ったより人通りが多かったです。
旅館の方にお話を伺うと、日帰り客が多くなかなか宿泊までは・・という状態の様子。
宿泊したくなるような「何か」というのはどの温泉地でも悩みの種です。
それにしてもこのような企画はこれまでもいろんなところであったのかもしれませんが、ネーミングがいいですね。
ホテルシステムのナバック大阪支店
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Date:2007/09/27 18:41

近畿都市圏からの観光客も多い
和歌山県。
先日 伺いました。
中でも驚いたのが、川湯温泉。
文字通り川端からお湯が沸いているんです。
そこに居たのはスコップを持った男子四名。
自分で露天風呂をこしらえて楽しそうに入っていました。
この他にも紀伊半島には観光名所だらけ。
プライベートでもうろちょろしたいところです。

夕暮れにはこんなにキレイな虹も出ていました!
ホテルシステムのナバック大阪支店
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Date:2007/09/13 19:06

京都を歩いていると、
いたるところで世界遺産の案内があります。
そして、その界隈には数の大小はありますが、
ホテルや旅館があります。
今日も、そのような感じで行って来ました。

なんと、すでに若干の紅葉がありました。
ホテルシステムのナバック大阪支店
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Date:2007/09/12 19:05

世界一長い道路・鉄道併用橋を渡りたどり着いたところには・・

なぞの石像があった。
隣に座礁した船舶と比べて欲しい。
その大きさは目を見張るものがある。
このようなものを誰が、どのような目的で作ったのだろうか。
奇妙でならない。

その石像を経て、さらに先に進むと石で出来た鳥居が乱立していた。
いや・・・よく見ると、鳥居ではない。
近くに こま犬がいない。
このようなものを誰が、どのような目的で作ったのだろうか。
奇妙でならない。
ホテルシステムのナバック大阪支店
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Date:2007/09/11 19:13

岡山県の山の中の温泉地です。
昔ながらの旅館や民宿、リニューアル、新築のホテル・旅館などがあります。
温泉街は石畳で入浴後に街を浴衣で歩くのによさそうです。
しかし、街にはまだ店やイベントなどがすくなく、
お客さんが結局ホテル・旅館内から出ないままチェックアウトされることも
よくあるそうです。
街並みや小路の雰囲気もいいので、温泉街全体で活性化するように
みなさんの努力が続いています。
ホテルシステムのナバック大阪支店
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